グループ会社沿革

  • 平成29年 (2017年) 関西エリアでLPガス供給販売事業を行う株式会社エスケーエナジー大阪を設立
    株式会社エスケーエナジーが、「シノケンでんき」の販売を開始し、電力の小売事業に参入。
  • 平成28年 (2016年) 株式会社シノケンハーモニー アパート販売事業の主力商品である『New Standard』“BRICK”及び“PLATFORM”においてグッドデザイン賞をダブル受賞。
    仙台エリアでLPガス供給販売事業を行う株式会社エスケーエナジー仙台を設立。
    「アップルケア株式会社」から「株式会社アップルケア」へ商号変更。
    株式会社シノケンウェルネスがアップルケア株式会社の株式を取得し完全子会社化。
  • 平成27年 (2015年) 小川建設が、インドネシア進出。現地ゼネコンとアドバイザリー契約を締結。その後、ジャカルタへ駐在員事務所を開設。
    株式会社シノケンアメニティを存続会社とし、株式会社アメニティサービスを消滅会社とする吸収合併を実施。
    株式会社フレンドを存続会社とし、有限会社ベストを消滅会社とする吸収合併を実施。
    「有限会社フレンド」から「株式会社フレンド」へ商号変更し、本社を大阪市天王寺区より東京都港区に移転。
    株式会社シノケンウェルネスを存続会社とし、株式会社リクロスを消滅会社とする吸収合併を実施。
    ジック少額短期保険株式会社が、入居者の孤立死等により発生した損失を補てんする「賃貸経営サポート」を開発。
    有限会社フレンドが、グループホーム「フレンド高島平」の事業譲渡を受け、運営開始。
    株式会社シノケンウェルネスが有限会社フレンド及び有限会社ベストの株式を取得し完全子会社化。大阪エリアにおける高齢者向け認知症対応型グループホーム事業に進出。
  • 平成26年 (2014年) SKG INVEST ASIA (HONG KONG) LIMITED がシンガポール不動産会社Hecks Realty Pte Ltd の株式34.0%を取得により、持分法適用会社とし、商号を Shinoken & Hecks Pte Ltdに変更
    株式会社シノケンアメニティが有限会社マンションライフの株式を取得し完全子会社化。名古屋エリアにおけるマンション管理事業に進出
    「SHINOKEN RESIDENTIAL ASIA (HONG KONG) LIMITED」から「SKG INVEST ASIA (HONG KONG) LIMITED」へ商号変更
    株式会社シノケンアメニティが株式会社ビル・サービス迦葉の株式を取得し完全子会社化。株式会社アメニティサービスに商号変更
    ジック少額短期保険株式会社は、日本初の「孤立死原状回復費用保険」や、少額短期保険初の「ストーカー対策費用保険」等の特約を含む新たな家財保険「賃貸住宅生活者総合保険」を開発
    東京都板橋区にてサービス付き高齢者向け住宅の第3号物件として、「寿らいふ 高島平」を事業主体として保有し、運営開始
  • 平成25年 (2013年) 福岡市東区にて総戸数201戸のサービス付き高齢者向け住宅の第2号物件として、「寿らいふ アクアヴィラ香椎浜」を取得し、運営開始
    「高齢者安心サポート付賃貸住宅」についてグッドデザイン賞を受賞
    東京都板橋区にてサービス付き高齢者向け住宅の第1号物件として、「寿らいふ ときわ台」を事業主体として保有し、運営開始
    株式会社シノケンファシリティーズ、株式会社シノケンコミュニケーションズ、 株式会社エスケーエナジー、株式会社リクロスの本社を福岡市中央区天神一丁目1番1号 アクロス福岡へ移転
  • 平成24年 (2012年) 「株式会社ケイビイエム」から「株式会社シノケンアメニティ」へ商号変更
    株式会社リクロスの株式を取得し子会社化、介護関連事業へ参入
    希諾建(上海)物業経営管理有限公司が上海にて、1泊から宿泊可能な『上海ウィークリーシノケン』の営業を開始
    株式会社シノケンハーモニーが、台湾不動産会社の「富豪国際資産管理有限公司」及び「新東京不動産國際企業股_有限公司」と台湾人投資家向け不動産販売事業に関する業務提携を締結
  • 平成23年 (2011年) 「康申房産経紀(上海)有限公司」から「希諾建(上海)物業経営管理有限公司」へ商号変更
    「SHINOKEN CHINA LIMITED」から「SHINOKEN RESIDENTIAL ASIA (HONG KONG) LIMITED」へ商号変更
    アパート販売事業において、メゾネット型長屋住宅「MeZoNa」及び都市型コンパクト共同住宅「AVAND」の販売を開始
    「株式会社シノケンメンテナンス」から「株式会社シノケンプロデュース」へ商号変更
    株式会社日商ハーモニーを存続会社、株式会社シノケンプロデュースを消滅会社として吸収合併を行ない、「株式会社日商ハーモニー」を「株式会社シノケンハーモニー」へ商号変更
    株式会社エスケーエナジー名古屋の本社を名古屋市中区丸の内二丁目へ移転
    株式会社シノケンプロデュース、株式会社日商ハーモニー、株式会社エスケーエナジー東京の本社を東京都港区芝大門二丁目へ移転
  • 平成22年 (2010年) 株式会社シノケンファシリティーズが株式会社ケイビイエムの株式を取得し完全子会社化。ビルメンテナンス事業へ参入
    「株式会社シノケン」から「株式会社シノケンプロデュース」へ商号変更
    「株式会社SG・コミュニケーションズ」から「株式会社シノケンコミュニケーションズ」へ商号変更
  • 平成21年 (2009年) 首都圏でLPガス供給販売事業を行う株式会社エスケーエナジー東京を設立
  • 平成20年 (2008年) 「株式会社シノケンデベロップメント」から「株式会社シノケンファシリティーズ」に商号変更
    デベロッパー事業に専門特化する事を目的とし、株式会社シノケンデベロップメントを設立
    「株式会社シノケン」より「株式会社日商ハーモニー」へ投資マンション販売事業を会社分割により承継
  • 平成19年 (2007年) 名古屋エリアでLPガス供給販売事業を行う株式会社エスケーエナジー名古屋を設立
    首都圏での事業拡大に伴い、株式会社シノケン東京支店の首都圏東営業所を開設
    「株式会社日商ハーモニー」から「株式会社シノケングループ」へ商号変更を経て、10月1日付をもって「株式会社シノケン」に商号変更
    「株式会社SHC」から「株式会社SG・コミュニケーションズ」に商号変更
  • 平成18年 (2006年) 中国不動産市場の情報収集と開発事業への参入を目指し、上海に100%子会社である「希諾建房地産諮詢(上海)有限公司」を設立
  • 平成17年 (2005年) 「株式会社シノハラコーポレーション」から「株式会社SHC」に商号変更
  • 平成11年 (1999年) 株式会社シノハラ商事を設立し、ファイナンス事業及び建築資材販売事業の営業権を取得。株式会社シノハラコーポレーションと商号を改め事業を開始する。
    株式会社シノハラコーポレーションは有限会社大塚商店よりLPガス供給販売事業の営業権を取得。株式会社エスケーエナジーに商号を改め事業を開始する
  • 平成10年 (1998年) 「株式会社日興コーポレーション」から「株式会社シノハラコーポレーション」に商号変更
  • 平成2年 (1990年) 建築資材等の販売を目的に、株式会社日興コーポレーションを設立